おかね


お金の本読んだ

自分の財布、家族の財布、会社の財布、国の財布、世界の財布、、スコープによって考え方が変わってくるのがおもしろい

お金のせいで複雑化して苦しむ人が増えてる気もする、 もっとシンプルに直感的に余裕のある人から困ってる人に施しが行くようにできんものかね

結局労働の貸し借り、楽に稼ぐ奴がいればどこかに皺寄せがいってる構造だね

お金があっても労働がなければただの紙切れ

もうみんないっせいのーせでお金を捨ててみたらどうなるか見てみたい

diary  book 

See also