USENの宇野さんの本を読んだ
挫折やらピンチやらが生々しくておもしろい、映画のような濃い人生歩まれてる
起業家なんかしらで繋がっててある時は助け合ったり、またある時は踵を返したり、 ライアーゲーム感
Gyaoもポシャったり、タイミングってすごく大事だなと思った
テレビやら株主報告書でたまに顔見るけどイケメンだわ
USENの宇野さんの本を読んだ
挫折やらピンチやらが生々しくておもしろい、映画のような濃い人生歩まれてる
起業家なんかしらで繋がっててある時は助け合ったり、またある時は踵を返したり、 ライアーゲーム感
Gyaoもポシャったり、タイミングってすごく大事だなと思った
テレビやら株主報告書でたまに顔見るけどイケメンだわ
手っ取り早く資本家になりたけりゃ小さい会社買うのがええぞっていう本を読んだ
安値で売りに出されてるってことはそれ相応の理由があるだろうし、 見極めがむずくないかと。。貧乏くじ掴まされそうな予感
あと本当に自分がやりたいこととマッチしてないとすぐぽしゃりそうだな
総じてそそられなかった、成功ケース、失敗ケースの割合とか知りたいね
お金の本読んだ
自分の財布、家族の財布、会社の財布、国の財布、世界の財布、、スコープによって考え方が変わってくるのがおもしろい
お金のせいで複雑化して苦しむ人が増えてる気もする、 もっとシンプルに直感的に余裕のある人から困ってる人に施しが行くようにできんものかね
結局労働の貸し借り、楽に稼ぐ奴がいればどこかに皺寄せがいってる構造だね
お金があっても労働がなければただの紙切れ
もうみんないっせいのーせでお金を捨ててみたらどうなるか見てみたい
サイバー社長?会長?の本読んだ、けっこう赤裸々な内容でおもしろかった
サイバーといえば新卒の時に受けたおもひで
Web系IT企業あれこれ受けまくってどれ内定もらったかすらおぼろげや
当時はニコニコ、アメピグ全盛期、日本のITはこれからもっとおもしろくなると思ってワクワクしてたねん
まさかごっそり外資に持ってかれるとは(というか本流で競おうとして自滅してるのかもしれないけど)
藤田さん、地位の割に謙虚な方だなぁって印象
一時の気持ちよさや承認欲求に溺れて傲慢になっちゃいかんなと沁みた
流行りっぽいので読んでみた
これ系の自己啓発によくある話だなって内容だったけど田中渓さんのエピソードで具体的に書かれてるから体験記としてはおもしろかった
大前研一さん?が言うには時間配分、住む場所、付き合う人を変える 以外では人は変われないという話があったがプラスして習慣を変えるも1要素って話があったっけ
まあ時間配分を変えると等価なきもするけど。。
自己啓発あるある、結局その変えるのが難しくて何も変わらん
山口周を立て続けに読んでみるなど 世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」 (光文社新書)
しばしばアカウンタビリティが求められて 論理 > 直感 , 科学 > 芸術 になりがちだけど主軸はむしろ逆であるべきだよね
理詰めはあくまで直感、芸術の脇固めであるべき、みたいな話だった気がする
あとはルールとモラル(美意識)の話。 変化の激しい時代だからルールが追いつかない、だからこそモラルが大事、みたいな話もあった
モラルに反してルール通り利益追求しても後から掘り返されてぽしゃる運命なわけだ
AIで理詰めで考えるとどうせみんな同じとこに行き着くから 直感や美意識で差別化していかないとダメね
なんかリコメンドされたから読んでみた ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式
結局うまくいくかは運的要素がかなりでかい、試行回数が正義
もうクローン人間、歯車的な働き方はいらない、意味が大事、考えて動きましょう的な内容だった
以前読んだみうらじゅんのない仕事の作り方にも通ずるものがあるなと感じた
転職2.0を読んでみるなど、ちょうど旬な話題だね
やたら内容に既視感あったのはつべですでに村上さんの動画見たことあるからかな
致命的に足りてないのはコネクション、人脈だね、終わってるね
利害的なSNSの投稿とか個人的には好かんけど、まあ情報発信、アピールは大事だよね
う●こなう時代が気楽でよかったと思うよ(老害的思考
サイトのアフィ収入もAIのせいかごっそり減ってきたし放置で安定的にチャリンチャリンは難しい、甘くない
1社にベッタリでなくゆるーくあちこちと繋がってくのは必然の流れだとは思ってる
Web3 Dao的な働き方してみたいけどまだ先なんだろうなぁ
「嫌われる勇気」続編の「幸せになる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教えII」を読んでみた。
続編は大体蛇足になりがちだけどそんなことなかった
一番印象に残ってるのは共同体感覚って概念
自己啓発系はお腹いっぱい、しばらくはいいや、そろそろ技術本読みたいな